11月1日(土) 松浦市文化会館にて「いどばたキャラバン」を開催。
武辺女性局長の協力のもと、講師には、ごうまなみ県議会議員を迎え「長崎県のケアラー支援条例の現状」について、ご自分の経験を踏まえて、分かりやすく話して頂きました。
多くの方々に参加していただき、今後も身近な課題について、情報を発信し、共有していければと思います。

自由民主党長崎県支部連合会11月1日(土) 松浦市文化会館にて「いどばたキャラバン」を開催。
武辺女性局長の協力のもと、講師には、ごうまなみ県議会議員を迎え「長崎県のケアラー支援条例の現状」について、ご自分の経験を踏まえて、分かりやすく話して頂きました。
多くの方々に参加していただき、今後も身近な課題について、情報を発信し、共有していければと思います。

R7.10.24、全国介護事業者連盟長崎県支部から県連三役へ要望を受けました。
介護事業においては、物価高騰と最低賃金の引き上げ、人材不足により介護を必要とする高齢者は増加するものの、十分なサービスの提供が困難な状況になる恐れもあり、早急な国の対応が求められます。
皆様からは、介護保険制度改正や介護報酬改定等、介護サービス施設、障害福祉サービスの充実強化を図るための要望がなされました。
県連としても、現場の声をお聴きし、介護事業者の更なる発展のために国へ働きかけてまいります。




県連政務調査会は、長崎県保育協会・保育推進連盟と意見交換会を行いました。
長崎県学ぶ保育士等応援事業の補助対象者拡充や長崎県独自の補助制度の創設、人材確保対策についての要望があり、出生率減による園児の確保、若者流出による就業者の確保等現場の実情を伺い、現状に即した補助条件の見直しを求められました。
今後も現場の声をお聴きしながら、保育環境の充実を図っていくために県連としても、国・県・市町に働きかけてまいります。



「自民党長崎県ハイタク支部」から県連三役へ要望を受けました。
公共交通は住民生活と直結しており、利便性向上と利用者へのよりよいサービスを提供しなければなりません。
しかしながら、燃料費等の高騰や運転手の高齢化、人材不足のため事業継続に支障をきたしており、ハイタク支部からはこれまでの国の交付金、県の支援事業の継続の要望がありました。
地域住民の安心安全な交通環境を守るため、県連としても、国・県へ働きかけてまいります。
